猪狩ともか(仮面女子)について(出身、高校、大学)両下肢麻痺って?家族の胸中は?今後の活動はどうする?

こんにちは!

仮面女子の猪狩ともかさんが「両下肢まひ」で車いす生活というニュースが朝から話題となってます。

猪狩ともかさんは、まだ26歳だそうです。

26歳で両下肢麻痺で車いす生活って考えただけも可愛そうですね^^;

そんな猪狩ともかさんについて調べてみました。

スポンサードリンク

猪狩ともかさんプロフィール

(出典:alice-project.biz)

【名前】 猪狩ともか(いがり ともか)

【愛称】 いがとも・ともか

【生年月日】 1991年12月9日(25歳)

【身長】 153cm

【スリーサイズ】 B80 W59 H88

【カップサイズ】 Cカップ

【出身地】 埼玉県

【趣味】

  • 野球観戦(埼玉西武ライオンズ・高校野球)
  • ドラマ、映画鑑賞(ラブコメ・SF・サスペンス)

【特技】

  • 雰囲気モノマネ(声)
  • 口に拳入ります!

【所属事務所】 アリスプロジェクト

スポンサードリンク

猪狩ともかさんの経歴

(出典:daily.co.jp)

猪狩ともかさんがアイドル活動をスタートさせたのは2014年になります。

同年5月より現在の事務所アリスプロジェクトに所属し、当時は「スライムガールズ」のメンバーとして活動していました。

しかし同年7月には、スライムガールズを卒業し、上位ユニット(候補生)にあたる、「OZ」(アイドルグループ)に加入し、ライオン担当で、リーダーを勤ました。

また、2015年9月からは、10周年を迎えた立川アレアレアの新たな試みとし、生まれたアイドルグループ「アレアガールズ」のメンバーとしても活躍し、その後、「アレアガールズ」「スチームガールズ」を経て2017年2月より「仮面女子」に加入したようです。

スポンサードリンク

両下肢麻痺となった事故について

地下最強アイドルと評される仮面女子の1員となった猪狩ともかさんですが、2018年4月11日午後1時45分ごろ、東京都文京区湯島1丁目の湯島聖堂の敷地内にあった案内板が倒れ、近くの歩道を歩いていた猪狩ともかさんにぶつかり、この怪我による手術を受けていることが報じられ世間の注目を集めました。

彼女の怪我について2018年4月12日に配信された「日刊スポーツ」は次のように報じています。

アイドルグループ仮面女子の猪狩ともか(26)が、都内で歩行中に倒れてきた看板にあたり負傷し、手術を受けていることがわかった。

 所属事務所は12日までに公式サイトを更新し、「報道にあるように看板が倒れ本人にあたり怪我をしました。現在まだ緊急手術中になります」と報告。「本人がオフ中での事故だったこともあり弊社も状況を把握するのに時間がかかり、ご報告が遅れました事申し訳ありません。現状でご報告できることは以上となりますのでまたご報告できる状態になりましたらご家族と相談の上皆様にご報告させて頂きます」とした。猪狩の状態については「まだ現在も手術中で、本人とも話が出来ていない状況ですのでこれ以上のことをお答えできる状態では御座いません」と説明している。

11日午後1時45分ごろ、東京都文京区湯島1丁目の湯島聖堂の敷地内にあった案内板が倒れ、近くの歩道を歩いていた猪狩にぶつかった。警視庁本富士署などによると、猪狩は病院に搬送され、腰の骨を折るけがを負ったとみられる。

(引用元:nikkansports.com)

案内板が倒れたって災難でしかないですね。

しかもそれで腰の骨を折るって可愛そうで言葉にならないです^^;

この時に倒れてきた案内板は木製で、縦2・8メートル、横3・8メートル。

強風で飛ばされたらしいです。

設置に問題はなかったんですかね(怒)

この時の怪我の状態は・・・

まぶた裂傷・頭部挫創・骨折(脚、肋骨(ろっこつ)、胸椎、腰椎)そして、脊髄損傷

重症です^^;

スポンサードリンク

現在の病状について

今日にニュース記事に以下のように出てますね。

今年4月、都内で歩行中に、倒れてきた看板にあたり負傷し手術を受けていたアイドルグループ仮面女子の猪狩ともか(26)が7日、公式ブログを更新し、病状を報告した。ブログによると、緊急手術を受け、ICU(集中治療室)からHCU(高度治療室)を経て現在は一般病棟に入院中だという。ただ、今後は、車いすでの生活を余儀なくされるという。

 猪狩は「主に負ったけがは、まぶた裂傷・頭部挫創・骨折(脚、肋骨(ろっこつ)、胸椎、腰椎)そして、脊髄損傷、その影響で両下肢まひ。私は歩くことはもちろん、自分の力で脚を動かすことすらできなくなってしまいました。治る可能性は極めて低く、今後、車椅子での生活を余儀なくされました。体調・けがは徐々に良くなり、今は自立した車椅子生活を送れるよう毎日リハビリに励んでいます。退院は今から約3カ月月後の予定です」など報告している。

(引用元:nikkansports.com)

治る可能性が極めて低いんですね^^;

でも可能性が0でないならリハビリ頑張ってほしいです。

家族の胸中は?

自分の家族がこんな事故にあったら悲しいですし、それが自分の娘なら私なら耐えられそうにないです^^;

猪狩ともかさんのお父さんのインタビュー記事がありました。

強風で倒れてきた看板が直撃する事故に遭い、脊髄損傷による両下肢まひとなったアイドルグループ、仮面女子の猪狩ともか(26)の父親が8日、フジテレビ系情報番組「とくダネ!」(月~金曜前8・0)のインタビューに応じ、事故後の苦しい胸中を振り返った。

 かつて救急救命士だったという猪狩の父親は、「レントゲン写真を見て、愕然としてしまいました。本当に目の前が真っ暗になってしまいました。当然、脊髄損傷だといえば、あぁもうだめだな」と、容体の深刻さにすぐに理解したと振り返った。その状態を知らない娘がステージ復帰の希望を語る姿に、「つらかったです」と涙ながらに語った。

 猪狩が両足まひを知らされたのは事故から10日後のことだという。父親は「息子(猪狩の兄)の言葉に励まされました。今回は」と涙。「事故の当日から先のことばっかりを考えて、不安なことばっかりだったんですけど、(猪狩の兄から)別に歩けなくたっていいじゃん。生きているんだからって」と励まされたと明かした。

 猪狩本人も電話インタビューに応じ、「自分自身の状況を理解するのにものすごく時間がかかったといいますか、やっぱり受け入れるのにすごく時間がかかった」と事故後の胸中を語り、「命が助かったことが何よりもよかったと言ってもらえたことと、足がもう一生動かないかもっていうのが分かったときに『車椅子に乗っていたってなんだってできるよ』っていうふうに言ってもらえた」と、家族の支えに感謝した。

(引用元:sanspo.com)

スポンサードリンク

猪狩ともかさんのブログ

下記のブログの中で、命が助かっただけでも有難い状況だったと言ってますね。

ブログの全文です。

お久しぶりです。
仮面女子の猪狩ともかです。

この度は沢山の方々にご心配をお掛けしてしまい、大変申し訳ありません。
私は4/11(水)に強風で倒れた看板の下敷きになってしまうという事故に遭いました。

その日は強風でした。ニュースになるくらい日本の各地でとても強い風が吹いていたそうです。
私はいつものように歩道を歩いていました。

突然強い風が吹き、建物の大きな看板が倒れてくるのがわかりました。
看板があまりに大きすぎてとっさに避けることはできませんでした。

気付けば看板の下敷きになっていました。
出せる精一杯の声を振り絞って「助けて…!」と口にしました。
その時はとにかく苦しく、早く楽になりたいという思いでした。

それからすぐのことだったと思います。
通行人の方が看板を持ち上げてくださって、救急車に運ばれました。

後から聞いたお話では、看板は建物の敷地を飛び越え歩道全体に覆いかぶさっていた状況だったそうです。

それから緊急手術を受け、ICU(集中治療室)に入院しました。
その後、HCU(高度治療室)を経て現在は一般病棟に入院中です。

仮面女子 猪狩ともか

主に負った怪我は、

・瞼裂傷
・頭部挫創
・骨折(脚、肋骨、胸椎、腰椎)

そして、

・脊髄損傷
その影響で両下肢麻痺。

私は歩くことはもちろん、自分の力で脚を動かすことすらできなくなってしまいました。

治る可能性は極めて低く、
今後、車椅子での生活を余儀なくされました。

体調・怪我は徐々に良くなり、今は自立した車椅子生活を送れるよう毎日リハビリに励んでいます。
退院は今から約3ヶ月後の予定です。

ずっと心配してくださっている皆さんにまずは早く「私、大丈夫だよ!」って言いたくてもどかしい日々が続きました。
でも私自身、状況を把握・受け入れるのに相当な時間が掛かりました。

なんて伝えたらいいんだろう?

私も時間をかけて受け入れたのに、いきなり【脊髄損傷】という事実を文字にして伝えたとき、応援してくださっている皆さんに更に悲しい思いをさせてしまうんじゃないか…。

自分自身が受け入れることに時間がかかったこと、ファンの皆さんに何とお伝えしたらいいか分からなかったこと、そんなことを考えていると、なかなか文章にまとめることができず、ご報告が遅くなってしまいました。
ごめんなさい。

きっと私自身、これから両下肢麻痺と付き合っていく生活について、知らないことがまだ沢山あると思います。

主治医から私への説明は、

「脚の感覚が戻るのには個人差があるので何とも言えません。とにかくリハビリを頑張ってね。」
とのことでした。

脊髄損傷について無知な私は、

「数ヶ月で治るのかな?」
「復帰のステージは笑顔でファンの皆さんに会いたい!」
「また始球式をやらせて頂ける機会があったら次こそノーバウンドで!」
なんて、ベッドの上で考えていました。

仮面女子 猪狩ともか

私には【脚が動かない】という未来が見えていなかったんです。

手術から数日後、父と姉と話しました。

姉「治ったら一緒にメットライフドーム行こうね!」
父「お父さんは甲子園も一緒に行きたいな。」

私「また始球式があるとしたらそれまでに治るかな!?」
父「車椅子でも投げられるんじゃないかな?」
私「えー、嫌だよ。治して投げる!」
父「…まぁ今はリハビリを頑張ろう。」

精神科医とも色々お話をしました。
突然 脊髄損傷で脚が動かなくなった患者に対しては、主治医と共に精神科医もつくそうです。

きっと家族や事務所、病院の先生方は私がショックを受けないように細心の注意を払ってくれていたと思います。
周りの反応や発言でだんだんと自分が思っているのと違うと感じたのは、HCUに移ってからのことでした。

その日は母と兄が面会時に来ていました。
本当のことを知ったら私は深くショックを受けるかもしれない。
でも覚悟を決めて質問をしました。

私「脚は治らない可能性の方が高いの?」
母「……うん。」
私「私に隠してた?」
兄「今はまず生きていく為に体調を戻さないとだから。」
私「そっか。」
母「でも先生はリハビリを頑張れば奇跡的に脚が動くこともあるって言ってたよ。それを信じて頑張ろう。」

私は歌も踊りも特別上手くはないけど、ステージに立ってライブをして楽しんでくださる皆さんの笑顔を見ると、またそれで自分が笑顔になって…

ファンの皆さんのおかげで“アイドルの猪狩ともか”でいることができる。
そんな時間が大好きです。

だからもちろん
【ステージ復帰】を目指していました。

仮面女子 猪狩ともか

でもこの事実を知って…

“歌って踊らなくなる時 = 卒業”
としか考えたことがなかった私は、踊れない猪狩ともかを想像することができなくて。

そんな状態の私に需要はあるのか。
いったい何ができるのか。

絶望しました。

事故に遭うまでこの先ずっと普通に歩けると思っていたし、踊れると思っていました。
急に脚が自由に動かせない、自分のものじゃなくなったような感覚になると思ってもいませんでした。

でも不思議と
“仮面女子としての活動を辞める”
という考えに至ったことは1度もありませんでした。

今後どうしたいか考えたときに
“車椅子の猪狩ともか”としての活動を
自然と想像している自分がいました。

そう思わせてくれたのは
支えてくれる周りの全ての人でした。

「車椅子に乗っていたって人を幸せにしたり喜ばせたり、誰かの希望になることは出来るよ。」
「ともちゃんは人を楽しませる、幸せにすることのできる子だから、どんな形であってもそれを続けてくれたら嬉しい。」

という家族の言葉。

「車椅子に乗って色んな場所行こうね!いっぱい遊ぼう!おばあちゃんになっても!!」

という友達からの言葉。

「その明るさで周りのリハビリ頑張っている皆さんのことも明るくしてください。みんなの光になってください。」

という先生の言葉。

「スタッフ全員、猪狩ともかと共にずっと活動していくって気持ちでいるよ。猪狩のやりたいことを叶えたいから何でも言ってね。」

という事務所からの言葉。

「どれだけ時間がかかっても待ってるから。いつでも戻ってこれるようにライブ盛り上げてステージ守るからね!」

というメンバーからの言葉。

仮面女子 猪狩ともか

そしてファンの皆さん。

劇場で黄色サイリウムや横断幕を掲げてくれて、回復祈願をしてくれたこと。

心を込めて千羽鶴(1209羽)を折ってくれたこと。
皆さんが一羽一羽心を込めて折ってくださったのと同じように、私もベッドの上で一羽一羽数えました。

#いがともちゃんがんばれ
という応援ツイートも見れる限り読ませて頂きました。

きっとハッシュタグがついていなくても心配や応援してくださる声が、たくさんあったと思います。
お手紙もたくさん受け取りました。

皆さんの温かさに何度も救われました。
夜にひとりで不安になったとき、皆さんの言葉が本当に救いでした。

皆さんの気持ちは確実に私に届いています。
心からありがとうございます。

私が大切な節目によく言う言葉、

【希望の光になりたい。】

こうなってしまった今もこの気持ちは変わりません。

脚が動かなくなっても、車椅子に乗りながらやりたいことはたくさんあります。

仮面女子の曲を作詞したいです。

ラジオや講演、司会など、お話する仕事をしたいです。

生きている限り埼玉西武ライオンズの応援をし続けていきたい、野球のお仕事をしたいです。

仮面女子 猪狩ともか

今回の事故を自分自身のために残すため、手記を本にしたいです。

挙げればキリがありません。
今までとは方向性は変わるけど、何かを発信していきたいという気持ちは何ひとつ変わりません。

そして最終的にはやっぱり、これは“神様の存在”とか“奇跡”という言葉になってしまいますが、脚が元通り動くようになって【アイドルとしてステージで踊りたい】です。

幸せなことに、待ってくれている人たちがたくさんいます。
このことが私の最大の励みになっています。

時間はかかるかもしれません。
元通りは無理かもしれません。

でも必ず笑顔で「久しぶり!」って元気な姿で皆さんに会いたいです。

事故があったあの日、まさか自分がこんな目に合うとは思っていなかったです。
家族も友達も、事務所のスタッフも、メンバーも、ファンの皆さんも、誰も思っていなかったでしょう。

仮面女子 猪狩ともか

あの日、たまたまあの時間に歩道を歩き、たまたま私が大きな看板の前を差し掛かったときに特別強い風が吹き、看板の下敷きになりました。

もし、看板の前に到着する前に、靴ヒモがほどけて直していたり、誰かから電話が鳴って歩みを止めてお話したり、喉が乾いて自動販売機で飲み物を買ったり、わずか数秒でも手前で何かをしていたら私は事故には遭っていませんでした。

もし、なんてことはないのは分かっているけれど、色んな偶然が重なって私の両脚は動かなくなってしまいました。

でも、命が助かりました。
目撃者のお話によると現場は酷い状況で、命が助かっただけでも有難い状況だったそうです。

私は生きています。

このことだけは何にも代えることのできない神様からのプレゼントだと思っています。
その分試練も与えられたけど、きっと越えられない試練は与えないはず。

よく、ドラマや映画で「明日何があるか分からない、今を大切にしよう。」という言葉を聞きます。
今までその言葉を大切にしてきたつもりではあったけど、改めて本当にその通りだと思います。

だからこれからどんなことがあっても、
向日葵のように上を向いて楽しくて幸せな人生を歩んでいく。
そして毎日を丁寧に大切に生きていきたい。

仮面女子 猪狩ともか

私は前を向いています。
もう心配しないでね。

これからも猪狩ともかを見守ってください。
そして一緒に歩んでいければ嬉しいです。

この先もずっと、よろしくお願いします。

仮面女子 猪狩ともか

(出典、引用元:猪狩ともかオフィシャルブログ)

スポンサードリンク

今後の活動などどうなるの?

猪狩ともかさんの今後について以下の記事がでてました。

4月に強風で倒れてきた看板が直撃する事故に遭ったアイドルグループ、仮面女子の猪狩ともか(26)が7日、自身のブログで病状を報告。脊髄損傷による両下肢まひで今後は車いす生活を余儀なくされることを明らかにした。

 猪狩は「脚が動かなくても、仮面女子の曲の作詞や、ラジオ、講演、司会など、やりたいことはたくさんあります」と前向きにコメント。現在はリハビリ中で3カ月後に退院予定。今後も仮面女子として活動する。

 所属事務所は「スタッフ全員身障者のケアを学び、メンバーと一緒に遠征できる福祉車両を購入し、将来的には車いすでもステージ復帰はしてもらいたい」とサポートを約束した。

(引用元:sanspo.com)

作詞や、ラジオ、講演、司会などやりたいことはたくさんあると言ってますね。

所属事務所も「将来的にはステージに復帰してもらいたい」とサポートしてくれるみたいだし、大変だと思いますが、今後も仮面女子として頑張ってほしいです。

私も心から応援いたします。

こちらの記事も読まれてます。

「LISA( m-flo )の現在!胸がない?痩せたのは病気のせい?今夜くらべてみましたに登場!」

これからも仮面女子としてがんばる猪狩さんについて

せっかく記事を書いてるので、読んで頂いている方に、もっと猪狩さん事を知ってもいたいので調べました。

猪狩ともかさんの出身中学や、出身高校は残念ながら明かされていませんが猪狩ともかさんは高校卒業後に専門学校に進学されたみたいですね。

管理栄養士の専門学校で国家資格も取得しているようです。

しかしアイドルになる夢を諦められず就職せずにアイドル活動を開始したそうです。

それと猪狩ともかさんと言えば忘れてはダメなのは、西武ライオンズファンということですね。

出身が埼玉県だからだそうです。

2017年9月28日には西武ライオンズの始球式を務めるなど、球団からも歓迎されているようです^^

スポンサードリンク

まとめ

今回は両下肢麻痺で車椅子生活になってしまった猪狩ともかさんについてまとめてみました。

今までと生活はガラッと変わってしまうと思いますが、車椅子生活になってもアイドルは辞めずに仮面女子として活動を続けると語った猪狩さんの今後の活躍に期待したいと思います。

私も一ファンとして猪狩さんの事を応援し続けたいです^^

では、最後までお付き合い頂きありがとうございました☆彡

スポンサーリンク




あわせて読みたい



この記事が気に入ってもらえたらシェアをお願いします

フォローする

スポンサーリンク