吉田直子(紅茶)の職業(仕事)は紅茶教室だけ?家族(旦那や子供)は?【マツコの知らない世界】

こんにちは!

紅茶専門家の吉田直子さんが『マツコの知らない世界』に登場です。

「コーヒーの専門家もいますから紅茶の専門家も、もちろんいますよねw」

「紅茶の専門家はあんまり見かけないですが・・・」

「番組内容蘭も見るとこんな風に書いてますね」

「紅茶は特別な時だけの飲み物じゃない!」

「紅茶はダージリンだけじゃない!」

「 20年間紅茶を飲み続ける吉田さんが“世界の美味しい紅茶”や“スーパーで買える紅茶”の種類
・入れ方を伝授!熱さと香りでマツコ絶叫!」

「そして可愛いティーカップの数々に、マツコうっとり…」

「20年間飲み続けるって1日何杯くらい飲むんですかね?」

「私はコーヒーより紅茶が好きでほぼ寝る前に毎日飲みますw」

「世界の美味しい紅茶も気になりますが、毎日飲む私はスーパーで買える紅茶”の種類
・入れ方がすごく気になります。」

「そんな吉田直子さんのことがちょっと気になってきますよね?」

「職業(仕事)って紅茶教室だけなのかな?」

「家族(旦那や子供)はいるの?」

「美味しい紅茶の入れ方」

などなど

吉田直子さんの気になる事を確認していきましょう^^

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吉田直子さんってどんな人?

まずは吉田直子さんのプロフール、経歴など確認していきましょう^^

「お名前は吉田直子(よしだ なおこ)さんです。」

「もちろん本名ですね^^」

「生年月日は不明です^^;」

「ですから年齢も不明ですw」

「見た感じは30代後半~40代前半てとこでしょうか」

「お住まいは兵庫県宝塚市です」

「職業は紅茶教室『スシーラティー』代表ってなってますねw」

「代表ってことは社長ってことですね^^」

「お金もちな感じがしてきましたw」

つづいて経歴も確認していきましょう^^

「吉田直子さんは元々は住宅会社に勤務されてたようですw」

「OLってやつですねw」

「その後2000年にイギリスに留学されてます。」

「留学先では『BRAMAH Tea & Coffee MUSEUM』で働きながら紅茶の勉強をされていたようです」

「仕事はディスプレイの通訳や紅茶教室の通訳などです。」

「通訳できるほど英語もできるんですねw」

「さらに紅茶の勉強だけでなく、イギリスのお菓子やテーブルマナー、イギリス人のライフスタイル(仕事の仕方や子育て、休日の過ごし方)なども勉強されたようです。」

「やはり出来る人っていうのは、知識に貪欲ですねw」

「せっかく留学しているのだから全て学んで帰ろうとする姿勢が尊敬できます^^」

「2001年には日本に帰国し『スシーラティー』紅茶教室を始められてます。」

「その後はさらにすごい勢いで事業を拡大してますねw」

  • 2003年、紅茶教室を兵庫県西宮市甲東園でオープン
  • 2006年、紅茶の茶葉の輸入を始める
  • 2007年、スリランカ・サバラガムワに茶園を購入
  • 2013年、紅茶教室を東京世田谷でオープン
  • 2016年、スリランカに買った茶園『スシーラティーガーデン』の茶葉の販売を開始

「今現在は自身の紅茶教室以外でも定期的に紅茶教室を開催されているようです。」

「ちょっと調べただけでもかなり多いですw」

「NHKカルチャ―青山、横浜、神戸、梅田、西宮、京橋」

「北国新聞文化センター、金沢、白山」

「近鉄文化サロン、阿倍野」など

「めっちゃ開催してますねw」

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職業(仕事)って紅茶教室だけなのかな?

では吉田直子さんの紅茶教室以外の仕事について確認していきましょう^^

「自身の紅茶教室は兵庫の西宮と東京の世田谷の2店舗ですねw」

「その他に各地で紅茶教室を定期開催されてますw」

「自身の紅茶農園で収穫された茶番の販売もされてるようです^^」

「あとは紅茶の魅力を伝える為に雑誌や新聞の取材、テレビの出演などされているようです。」

「完全に紅茶専門家として仕事をされてますねw」

「自身の紅茶教室の経営をしながら各地で紅茶教室を定期的に開催するだけでも、かなり時間をとられますよねw」

「さらには自身の茶園も見ないといけないし、そこで収穫された茶番の販売も大変ですよねw」

「販売ルートが出来ていても、これだけで普通の輸入販売の会社の仕事ですからねw」

「これだけでも多忙になりそうなのに、雑誌や新聞の取材を受けたりテレビに出演したりして、休みあるのかな?」

「って思いますよねw」

「忙しすぎるでしょ^^;」

家族(旦那や子供)はいるの?

続いては吉田直子さんの家族、旦那さんやお子さんについて確認していきましょう^^

「年齢的に40代だと推測すると結婚されて中学生くらいのお子さんがいてもおかしくないですよねw」

「英語も話せて海外にもよく行かれてるみたいなので国際結婚ということも考えられますね。」

「実際、ブログやネットで調べた結果は特に家族や旦那さんのことなどの情報はありませんでした^^;」

「ただ調べてる時に思ったのは、ブログとかでよく休日のランチや夕食など、いろんな方とされてるみたいで旦那さんやお子さんがいる感じではありませんでした。」

「仕事しているときはお客さんや付き合いがあると思うので仕方ないですが・・・」

「もし旦那さんやお子さんがいれば休日は家族で過ごしたりするんじゃないでしょうかw」

「あくまでも予想なんで旦那さんやお子さんがいらっしゃる可能性もあると思いますが・・・」

「私は独身でお金もあるので自由に生きていらっしゃるんじゃないかと思います^^」

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美味しい紅茶の入れ方

きっと番組内で吉田直子さんがマツコさんに美味しい紅茶の入れ方を教えてるんじゃないかと思いますが、ちょっと調べてみたの紹介します。

「紅茶を美味しく入れるポイントは3つあります。」

「1つ目はくみたての水を使うことです。」

「紅茶には軟水があいますが、日本は軟水に恵まれてるのでくみたてで空気を多く含む水であれば紅茶に合うそうです」

「お湯は沸騰直後がいいようですね」

「2つ目は内側が鉄になっているポットはさけること」

「陶磁器がガラス製、または銀製のティーポットを使うのいいようです。」

「なぜかと言うと紅茶のタンニンが鉄分と化合したら香味を損ない紅茶の色も黒っぽくなるからだそうですw」

「3つ目は紅茶を入れるカップは内側が白いのがいいようですw」

「紅茶の美味しさは色と香りらしいので、その色を損なわない為に内側は白く、香りが広がりやすい浅い形の入れ物がいいようです。」

美味しい紅茶の入れ方 手順

  1. やかんに汲みたての水を入れて、火にかけ沸騰させます。5円玉くらいの泡がボコボコ出ている状態が目安です。
  2. 蒸らす時間は、細かい茶葉は2分半~3分、大きい茶葉は3~4分が目安です。(ミルクティーのときは、やや長めに)その間ポットにティーコジーやティーマットを使うとさらに保温効果が上がります。おいしい紅茶をいれるには、温度を下げないことがポイント。
  3. 紅茶をいれる前に、まずポットとカップにお湯を注ぎ、全体を温めておきましょう。
  4. ポットの中を、スプーンで軽くひとまぜ。
  5. 温めたポットに、ティースプーン1杯(2~3g)を1人分として、人数分の茶葉を入れます。細かい茶葉は中盛、大きい茶葉は大盛にするのが目安です。
  6. 茶こしで茶ガラをこしながら、濃さが均一になるようにまわし注ぎしましょう。”ベスト・ドロップ”と呼ばれる最後の一滴まで注いでください。
  7. 沸騰したてのお湯を人数分注ぎ、すぐにフタをして蒸らして下さい。この時、沸騰したお湯を勢いよく注ぐのがコツ。(1杯分150~160mlが目安)

おいしく入れるPOINT

新鮮な水道水で必ずぐらぐらに沸騰した湯を注ぎましょう。湯の対流で茶葉がポットのなかでよく動き、おいしい紅茶をいれることができます。ミルクティーの場合のミルクは、普通の牛乳が最適です。コーヒー用のクリームは避けてください。また、牛乳は温めないで、冷たいままか、常温のものを使って下さい。冷たい牛乳が気になる方は、ミルクピッチャーを湯通ししてから、冷たい牛乳を注ぐとよいでしょう。茶葉はストレートティー用茶葉とミルクティー用茶葉と使い分けることが大切です。ミルクティーの時は茶葉を若干多目に使います。

(引用元:tea-a.gr.jp)

紅茶協会のHPにも載ってますねw

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まとめ

今回は紅茶の専門家である吉田直子さんについて、紅茶教室以外の仕事や家族など確認してみました。

おまけで美味しい紅茶の入れ方なども調べてみました。

では、最後までお付き合い頂きありがとうございました☆彡

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