『チェンジデイズ2|13話』ネタバレあらすじと感想!ルームチェンジで一触即発!?恋人と別部屋で険悪に?(ネットフリックス)

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『チェンジデイズ2|13話』ネタバレあらすじと感想!ルームチェンジで一触即発!?恋人と別部屋で険悪に?(ネットフリックス)

『チェンジデイズ2|13話』ネタバレあらすじと感想!ルームチェンジで一触即発!?恋人と別部屋で険悪に?(ネットフリックス)

 

Netflixで配信されている恋愛リアリティーショー『チェンジデイズ』の最新作シーズン2チェンジデイズ2~恋人、交換してみました~』の第13が、Netflixで2022年8月25日(木)21:00から放送されます。

男女それぞれに別れたからこその発言も飛び出した前回。

何やら今回は、そこでの会話が引き金となり、またまた修羅場が訪れるようです。

恋人と部屋も別れることになるようで、どんどん別れに近づいていっているような感じがしていますね。

今回の記事は次のような人におすすめ!

・『チェンジデイズ2~恋人、交換してみました~』13話のネタバレあらすじが知りたい!

・『チェンジデイズ2~恋人、交換してみました~』の13話を見た感想は?

・ルームチェンジで一触即発!?

・ミンヒョギとチェユンスルがまた険悪に!?なぜ?

 

この記事では、2022年8月25日配信『チェンジデイズ2』13話のネタバレあらすじに13話を見た私の感想と13話の見どころをまとめました。

『Change Days 2』前回までのあらすじ

『Change Days 2』第13話が配信されます。まずは前回までのあらすじを見ていきましょう。

1泊2日のデートを終えて帰って来た2組。

その様子を写真で見て、チェヒヒョンちゃんは「楽しそうじゃない」と安心を覚えます。

一方で自分はキムドヒョンくんとの仲をどんどん深めていき、2人はとても良い感じに。

それを見たキムジユちゃんは、彼氏がカッコつけようとした時に披露するラップをここでも披露したと悟り、気を悪くします。

一方で、家に残ったキムヘヨンちゃんとキムテワンくんの関係も微妙なまま。

以前の勝ち気なキムヘヨンちゃんの様子はなく、静かに何かを諦めるような感じで、恋人との関係性が冷えていくというような印象を受けました。

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『Change Days 2』第13話 見どころ

『Change Days 2』第13話 2022年8月25日(木) 21:00

ルームチェンジによって何かしらの修羅場を迎える様です。

これまでは恋人と同じ部屋で過ごしてきて、それこそ話をしようと思えば出来ましたし、否が応でも顔を合わせる分、喧嘩していても会話は生まれていたと思います。

しかしここに来て部屋が別々にとなると、何か起きた時に簡単に修復が出来なくなってしまいますからね。

疑似的に別れを経験をしているような気持ちにもなるでしょうし、この辺はかなり動揺を生みそうです。

そしてもう1つ気になったのが、良い感じになっていたはずのミンヒョギくんとチェユンスルちゃんがまた言い合いを始めていたことです。

一体何が起きたのか。

その原因と行く末が気になります。

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『チェンジデイズ2』13話のネタバレあらすじ

チェンジデイズ2第13話 2022年8月25日(木) 21:00〜  放送分のネタバレあらすじです。

第13話が配信されました。早速見ていきましょう!

ルームチェンジで動揺と涙が飛び交う!

前回から引き続き男子会の席で、ミンヒョギくんがこれまでの恋愛の仕方について語っていた。

チェユンスルちゃんに合わせ、望むことをしてきた。

それなのに向こうからは感謝の気持ちが見えない。

そんな床ところが嫌だという話をすると、それを聞いていたキムテワンくんからは、「それは君も悪い」との発言が。

そうやって合わせてばかりいるのは恋人ではなく「ヘルパー」だと言われ、ミンヒョギくんの顔が曇った。

しかしそれはキムテワンくんへの怒りとかではなく、自覚もある中で周りにもそう見えていたということを知り、プライドが傷ついたのだ。

そんな男子会女子会の現場にメッセージが届いた。

シークレットデートの案内だ。

午後10時から48時間の間、自由にデートが出来るのだという。

相手や時間、回数に制限はないが、恋人にデートのことを話すのは禁止だ。

この共同生活の中、どうやってバレずにデートをするのか。

8人は困惑していた。

メッセージを見て、すぐに帰宅を選択したメンバー。

一気に酔いもさめたようだ。

先に帰って来たのは女子メンバー。

しかし、部屋に入ると何やら様子がおかしい。

するとまたメッセージが。

「ルームチェンジ」と書かれたメッセージには、今日から恋人とは別部屋になると書かれていた。

ドアに書かれていた名前も変わっていて、同姓同士での部屋へと変更になったのだ。

慌てふためく女子メンバー。

恋人と2人きりになれる時間が減ることになるのは、関係性を改善しようとしているカップルにとっては大事件だった。

ただ一人、チェユンスルちゃんだけは。部屋が広くなると喜んでいたが・・・

一方で、不安とショックで思わず泣き出してしまったチェヒヒョンちゃん。

一部屋に集まって慰め合っていると、そこに男子が帰宅してきた。

男子はまだこのことを知らない。

部屋に入りメッセージを受け取ると、全員事情を察したようだったが、女子ほどの動揺はなかった。

それどころかミンヒョギくんは「ちょうど良い。望んでたことだ」と言い、キムドヒョンくんは「僕の広い部屋が」と冗談とは言ってしまい、キムジユちゃんの怒りを買う始末。

必死に取り繕ったが、キムジユちゃんはショックのあまり泣き出してしまった。

ただただ冗談で言った一言だったが、かなりの失言だった。

そしてもう1人、キムヘヨンちゃんも涙が止まらずにいた。

この環境の中、自然とキムテワンくんに頼っていた部分があったと漏らしたキムヘヨンちゃん。

キムテワンくんは一緒に過ごしたらいいだけだと言って慰め、むしろ2人の関係性に改善の兆しが見えて来た。

一方で険悪だったのは、ミンヒョギくんとチェユンスルちゃんだ。

ミンヒョギくんは言葉を一切発しないまま、黙々と準備を進めていた。

チェユンスルちゃんに話し掛けられても、怒ったような様子で動きを止めない。

怒っている理由を聞かれるとようやく口を開いた。

「他人から、僕は君のヘルパーみたいだと言われた」

先ほどキムテワンくんから言われた言葉が残っていて、それをチェユンスルちゃんに対して態度で示してしまっていた。

そこに、同部屋となるキムテワンくんが入って来た。

もう少し話をしたいから待ってほしいと言われると、話をしたくないからリビングにいると回答。

チェユンスルちゃんも追って出て来たが、ミンヒョギくんは隣にいようとはしない。

ヘルパーだと言われたのは、それまでのチェユンスルちゃんの行動に原因があるからだと思っている。

だから怒りも湧くし、自分の行動を顧みろと言いたくなる。

これ以上の話は出来ないと思ったチェユンスルちゃんは一旦部屋へ。

そしてミンヒョギくんもキムドヒョンくんの下を訪ねて、不満を吐き出した。

もちろん、言われたそのこと自体にも怒りが湧いている。

しかしそれ以上に自覚があるから、余計に腹が立つのだと言った。

早く部屋を移りたい一心のミンヒョギくんは、キムテワンくんにその意思を伝えに部屋へ。

すると、出て来たキムテワンくんをチェユンスルちゃんが捕まえ、先に話そうと言った。

その様子を見ていたミンヒョギくんは拍手をし、「テワンに気があるんだろ?ゆっくり話せ。僕には二度と話し掛けるな」と、彼女を煽った。

その言葉を受けたキムテワンくんは、自分も恋人との話があるし、まだ荷造りが終わっていないからもう少し待ってくれと丁寧に言った。

それでもミンヒョギくんは早く移りたいの一点張り。

キムドヒョンくんが間に入って場を収めたが、男子同士でもしこりが残る展開となった。

その後、チェユンスルちゃんはキムテワンくんに事情を聞きだしていた。

話を聞いたあとに、チェユンスルちゃんはキムジユちゃんに事情を説明。

自分が言った言葉ではないのになぜ怒られているのかわからないと話した。

明日以降、どのように自分と接するつもりなのか。

この関係性はもう終わってしまうのかもしれないと考えていた。

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シークレットチェンジデートは今まで以上にモヤモヤする様子・・・

キムテワンくんを心配したキムドヒョンくんが部屋に行くと、彼は外に出ていていなかった。

キムヘヨンちゃんだけが部屋にいて2人きりになったところで、キムヘヨンちゃんからチェンジデートのお誘いが。

しばらくしてキムテワンくんが戻って来た。

彼は特段気にしていないようだった。

その後はリビングに行き、3人で乾杯。

ミンヒョギくんの怒りは収まっていないようだったが、とりあえず落ち着いた様子ではあった。

こうしていろいろあった夜も更け、恋人とは別の部屋での生活が始まった。

翌朝。

去れにも気付かれないようにコッソリと家を出たキムドヒョンくんとキムヘヨンちゃん。

お互い気楽にいられる相手とのデートで、移動中の車内でも終始リラックスしている様子だった。

レストランに着いてからも雰囲気は変わらずで、デートを楽しんでいた。

その頃家では、キムジユちゃんがデートに行かれたことに気づいていた。

それがどちらから誘われて、どこにいつまでいるのか、何もわからない。

だからこそ不安も大きかった。

一方でキムテワンくんは恋人の意思を尊重しているから気にしていないと言って、平気そうな様子を見せていた。

その他のメンバーも家に残っていて、チェヒヒョンちゃんはとにかくイジョンフンくんと一緒にいたいという様子を見せていた。

彼の部屋に行ってその姿を見つけると、隣に寝転がり、身体を寄せて寝始めた。

そのまま2人で眠りにつくと、現在同部屋のキムテワンくんが戻って来て、少し居づらそうにしながら向かいのベッドに潜った。

その頃デートに出かけていた2人は、カフェでまったりとしていた。

その会話の中で、チェンジデートをして魅力的な人はいたかと聞かれたキムドヒョンくん。

前回のデートで楽しい時間を過ごしたチェヒヒョンちゃんの名前を挙げながらも、一緒にいて気楽だからと、キムヘヨンちゃんのことも話題に出した。

キムヘヨンちゃんは満更でもない様子だった。

続いてキムドヒョンくんからの質問。

恋人を最後に選ぶ可能性はと聞かれ、キムヘヨンちゃんは60%だと答えていた。

一方でキムドヒョンくんは、旅の前に感じていた8対2から変わっていないと。

そんな話をしているとも知らず、家にいたキムジユちゃんは不安な様子。

辺りはもう真っ暗だが、夜になっても2人は帰ってきていない。

残りのメンバーで夕飯を食べていると、チェユンスルちゃんは反対側の席に座っていたミンヒョギくんの隣に置いてあったコーラを取りにわざわざ立ち上がった。

喧嘩中で声を掛けられないからだ。

そんな夕飯が終わり、皆が片付けに立った頃、ダイニングにはキムテワンくんとキムジユちゃんの2人が。

ここでキムテワンくんがデートに誘い、明日のチェンジデートに向かう1組が決まった。

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ついにジユちゃんが本音をぶちまける!

夜になってもデートを楽しむ2人。

外では雪が舞っていた。

神秘的とも言える空間に、さらに良い雰囲気となっていく。

そろそろ帰る時間だが、2人ともまだ帰りたくない。

残りのお酒がなくなるまでということで、質問タイムがスタートした。

キムドヒョンくんは「4回デートしてみて、僕にときめいたことは?」と聞いた。

キムヘヨンちゃんはあると回答。

続いてキムヘヨンちゃんは、キムドヒョンくんがときめいたのいつなのかと質問。

今日のデートの中で彼は、この旅の中でときめいた時があったと言っていたのだ。

少し悩んでからキムドヒョンくんは、チェンジデートでチェヒヒョンちゃんの写真を撮った時だと回答。

自分ではない名前が飛び出し、キムヘヨンちゃんは少しショックそうな表情を浮かべていた。

しかし2人は恋人同士ではないし、責める権利はない。

お酒を飲んで場を閉めて、2人は席を立った。

キムドヒョンくんにとってキムヘヨンちゃんは友達で、4回のデートを通してその関係性を確実なものに出来たと感じていた。

だから正直に答えたが、キムヘヨンちゃんは少なからず残念そうだった。

その頃家では、ミンヒョギくんがキムジユちゃんをデートに誘っていた。

しかしキムジユちゃんは既にデートの誘いを受けている。

するとそこにチェユンスルちゃんが戻って来て、少しだけ気まずい空気が。

そのタイミングでデートに出ていた2人も帰宅。

ここで再び全員がリビングに集まって飲み直すことに。

しかし、すぐにキムドヒョンくんがキムジユちゃんを誘って、2人は話をしに部屋へと入った。

入ってすぐにハグをしたキムドヒョンくん。

キムジユちゃんはそれを嬉しく思いつつも、気分が落ちていて、しかも他の人とデートに行った直後にそれをされて、複雑な心境だった。

涙が止まらなくなるキムジユちゃん。

何回もデートをしているキムヘヨンちゃんと自分を比べてしまい、まともに彼女を見ることも出来なくなってしまったというキムジユちゃん。

その様子を見たキムドヒョンくんは真面目な顔で話し始めた。

チェンジデートの中でときめいたことはあるが、それはキムヘヨンちゃんではなくチェヒヒョンちゃんに対してだった。

もちろん今そんな話をするタイミングではない。

ただ、キムドヒョンくんとしてはキムヘヨンちゃんに対してときめいてはいないということを伝えたく、これまでにも何度か同じ話をしたが信じてもらえなかったから、別の人の名前を出して正直に話をするしかなかった。

しかし、キムジユちゃんからしたら、これはさらに気分が悪くなる発言で、ついに声を荒げ始めた。

そこまで言わなくて良いと言う主張と、違うと何度も言ってるのにまた言われたからという主張。

食い違う2人の意見。

今までと違うのは、キムジユちゃんが一歩も引かないということだった。

この旅に来て一番とも言えるくらいに本音を吐き出し、感情を露わにしたキムジユちゃん。

この喧嘩が2人にとって、良いものに変わるのだろうか?

ここで第13話が終了。

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『チェンジデイズ2』13話のネタバレ感想と考察

チェンジデイズ2第13話 2022年8月25日(木) 21:00〜  放送分のネタバレ感想と考察です。

男目線で見ても、キムドヒョンくんは女心を理解していないなーって思いましたね。

そりゃいくら口で言っても、何度もデートに行かれたらいやですよ。

それに、キムヘヨンちゃんに対する気持ちがないってことを説明したいだけなら、「今日まで4回のデートをして確信した。やっぱり彼女は友達であって、恋愛対象ではない」とかで良いですよね?

それだけでも納得は出来るでしょうし、むしろキムジユちゃんも嬉しくて安心できるのではないかと。

正直に言うのは良いですけど、チェヒヒョンちゃんの名前をあそこで出す必要はなかったですし、明らかな失言だったと言えます。

というかキムドヒョンくんは、ルームチェンジの時のジョークと言い、キムヘヨンちゃんに対する発言と言い、結構デリカシーないなーって思う発言が多いですよね。

キムヘヨンちゃんからしたってあんな風に言われたら気があるのかなと思ってしまいます。

我々のように第三者目線から見ていると、あーこれは恋愛対象としてではないなと何となくわかりますが、本人には気づけないですからね。

いちいち余計なことを言っているなという感じでした。

まあ余計なことと言えば、キムテワンくんのヘルパー発言が一番ですけどw

ただそれで彼女に対してキレるミンヒョギくんも意味がわからなすぎて、もはやチェユンスルちゃんも早く別れた方が良いよと思えてきました(笑)

『チェンジデイズ2|13話』ネタバレあらすじと感想!ルームチェンジで一触即発!?恋人と別部屋で険悪に?(ネットフリックス) まとめ

今回は、2022年8月25日配信『チェンジデイズ2』13話のネタバレあらすじに13話を見た私の感想と13話の見どころをまとめました。

キムテワンくんから「ヘルパーのようだ」と言われて、自覚もある分傷ついたミンヒョギくん。

そう見えるように接してきた君が悪いと、その怒りをチェユンスルちゃんにぶつけ、関係性は再び最悪に。

そのタイミングで行われたルームチェンジに、ミンヒョギくんはちょうど良かったと前向きな様子を見せ、そこをきっかけにキムテワンくんも交えての修羅場に。

そんな中、キムドヒョンくんとキムヘヨンちゃんが4回目のデートに。不安を感じたキムジユちゃんは初めて自分の正直な気持ちをぶちまけた。

 

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『チェンジデイズ2』最終回結末結果とネタバレまとめ!あらすじと考察にカップル予想も!(ネットフリックス)

記事内画像の出典:Netflix

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