戦闘機カメラマンの徳永克彦(航空写真家)が情熱大陸に出演!年収や家族、wikiや作品も紹介!

戦闘機画像

こんにちは!

『情熱大陸』に世界でたった3人だけの戦闘機カメラマンで航空写真家の徳永克彦さんが特集されます。

戦闘機カメラマンってカッコいいですね。

番組予告もめちゃくちゃカッコいいです。

“空撮職人”誰も見たことの無い一瞬を』キャッチフレーズ的なのもすごくいいです。

男子は戦闘機が大好きですよね?

私も大好きですw

普段は番組予告をそのまま使わないんですか・・・

今回は載せたいw

「最高の一瞬」をファインダーの中に作り出す…その時、連写はしない。まさに“居合い抜き”のようなワンショットで誰も見たことの無いアングルを生み出す徳永克彦には保守的な戦闘機乗り達も絶大な信頼を寄せている。何故そのようなことが可能なのか?彼の真骨頂である“飛ぶ前に撮影は終わってる”と言われる入念な準備とは?時に音速を超えるスピードで駆け抜ける戦闘機を撮影。大空で繰り広げられる「空対空撮影」の神髄に迫る

引用:tv.yahoo

めっちゃ見たくなる説明ですよね。

特にここ『“居合い抜き”のようなワンショット』すごいです。

ナイスな瞬間を取るために連射とかすると思うんですが、徳永克彦さんは連射なしのワンショットで撮影されるんですね。

徳永克彦さんの事が知りたくてプロフィールから家族や年収、作品や動画も調べました。

早速、みなさんも一緒に確認していきましょう。

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徳永克彦(航空写真家)のwikiプロフィール

では徳永克彦さんのプロフィールから見ていきましょう。

出典 :Twitter

名前:徳永克彦

ぶりがな:とくなが かつひこ

生年月日:1957年1月13日

年齢:61歳

出身:東京都

職業:航空写真家

徳永克彦さんは1957年に東京で生まれたそうです。

飛行機に魅了されたのは中学生の時のようですね。

そして1987年にフロリダ州で戦闘機に初搭乗しました。

その時に初搭乗したのが戦闘機がアメリカ空軍のT‐33Aジェット練習機だそうです。

ちょうど30歳の時ですね。

それからは日本だけでなく世界各国の国軍・民間機の『空対空撮影』を中心に取材活動をし実績を上げています。

主に海軍や空軍や航空会社の公式撮影の仕事をされていて、これまでに45ヵ国もの国で仕事をされてます。

そして搭乗時間は2000時間を超えるそうです。

すごいですね。

パイロットより載ってるんじゃないですかねw

しかも軍用機に乗っての撮影が許されているカメラマンは世界でたったの3人だけと言うことです。

世界に3人しかいないのにそのうちの1人が日本人っていうのもすごいです。

徳永克彦さんは写真集も出版されてますね。

しかも日本だけでなくフランス、イギリス、アメリカ、ベルギー、オーストリアなどの各国で刊行されているそうです。

代表的なのは以下のものです。

『蒼空の視覚 Super Blue3』(廣済堂)

『進化した魔鳥たち―蒼空の視覚スペシャルコレクション』(ソニー出版)

ほかにも航空に関する書籍は多数あります。

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徳永克彦(航空写真家)の作品(写真)や動画

こちらが徳永克彦さんが初搭乗したT‐33Aジェット練習機です。

出典Youtube

出典Youtube

ずっと見ていられますね。

撮影されている角度とかめっちゃカッコいいです。

続いては徳永克彦さんの家族や年収について調べた結果です。

こちらからどうぞ

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